ねじめびわ茶

ねじめびわ茶

ねじめびわ茶

ねじめびわ茶とは、メタボ対策にも有効とされるびわ茶で、国立鹿児島大学と鹿児島純心女子大学との共同研究成果が新聞各紙で発表されている、今話題の健康茶です。

古くからびわの木は『くすりの木の王様』と称され、インドや中国を中心に健康維持の為に様々なシーンで使われていました。

びわの葉の薬効成分であるアミグダリンが血液を浄化し、本来人間が持っている免疫力や自然治癒力が強化されると言われて珍重されていたのです。

手間ひまをかけて作られています

ねじめびわ茶は、大変手間のかかる農薬無散布栽培で育てられ、さらに1枚1枚の葉っぱに栄養が凝縮されるように、無果実栽培されています

また、機械などを使用することなく、鹿児島の強い太陽光線の下で何日もかけてゆっくりと自然乾燥させているので、マイルドでほんのり甘いおいしさが生まれます。

さらに、びわの葉を波動水で洗浄し、遠赤外線やマイナスイオンを放出するといわれるトルマリン石で焙煎することにより、体にうれしい成分がたっぷり引き出されています

ねじめびわ茶のいろんなアレンジ法

ねじめびわ茶はまろやかな口当たりなのでそのまま美味しく飲めますし、食事の邪魔をしないので、どんなお料理にも合わせて飲んでいただくことができます。

ねじめびわ茶を使ってお肉を料理すると、肉質が柔らかくなり、脂分も分解するので、大変ヘルシーな一皿に仕上がります。

ねじめびわ茶はお酒にも合い、マイルドな味わいにしてくれるので、焼酎のねじめびわ茶割りやウィスキー割り、梅酒割などもおすすめです。

ねじめびわ茶 ⇒ねじめびわ茶の公式サイト